2011年1月15日土曜日

答えは、一つだけでない。複数ある!

目的は、全体目的と個体目的があります。(二重目的)まずは、私が楽しむ喜ぶ事が大切だと思います。でも、個人主義はいけない。個人主義ではなく、個性時代であり、家族主義と言われます。(個性時代であり、家族主義の詳しい事は、後で書きます)
私も喜び、みなさんも、喜ぶ事がいいですよね。目的には、二つの目的があ(複数ある!)ると言われます。二重目的ですね。
個性時代が、なぜ?ここに、出てくるのかと、考える方もいると思います。
本心(良心)の時代になります。良心は、私の中にあります。私が大切な時代、個人主義では、なく、神様を中心に頑張る時代、人間一人ひとりを大切にする時代を、個性時代です。
すべて平等の考え方からは、個性を大切にしているとは言えない。人と違うそこに、個性がある、個性が生まれる可能性があるからです。もちろん、本心基準の世界です!
個人主義的自己中心の考え方は、いけません。考え方によっては、不平等な世界とも感じるし格差はあると考えます。これを聞くと、何を考えていると、思うでしょう。今の世界とは、違うのが、前提にあります。
ために生きる世界!本然の心情基準の世界です。神様の真の愛は平等です。
真の愛がすべての人に、平等である事を感じる世界です。
外的格差が、あったとしても、内的心情世界において、神様の愛が平等にある事を感じる世界!心情文化世界ですね。
個性を大切にする世界!個性が大事な世界になると言う事が出来ます。趣味を持つという内容も出て来ると思います。
個性を考えた時に、個性は、何かと考えた時に、個性は、神様の無限分の一。(無限の神様の一つの部分)、神様の無限の可能性が個性にはある。神様を信じない人は、どの様に、考えますか?
神様以外に無限なものはない。神様がいるから無限の可能性!無限が有るのではないでしょうか?
話しは、いろいろな、方向に行ってしまいました。
タイトルにも有る答えは、一つだけでない。複数ある!と言う事が出来ます。
みなさんの考えも教えて下さい。よろしくお願いします。

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