2011年1月14日金曜日

私のために?他のために?どちらの「ために生きる」…。

「ために生きる」
「ために生きる」と言う み言が、あります。
誰の?「ために生きる」誰のために生きるか? なぜ?「ひとのために生きる」とか、「他のために生きる」と、言わないのか、考えた事があります。
「ために生きる」だったら、自分のために生きると、勘違いし、自己中心的に生きる人もいるのではないか?と思いました。 あなたは、どうですか?どの様に感じますか。


ある方が以前、「ために生きる」でないといけない。ダメなんですと、言ってました。
本然の世界を中心に考えた み言だから、「ために生きる」なんですよ。と教えもらいましたが、その時は、ピント来ませんでした。

「ために生きる」には、二重目的が有る、二重の意味が、含まれている。と言う事です。
だから、自己中心的にだけ 生きる事は考えてない 言葉で本然の世界を中心に考えられている言葉ですから、ために生きる事は、人のために生きる事であり、自分のために生きる事でもあります。私も喜び、みんなも喜こべる。 みんなの喜びが、私の喜びになる。世界、心情文化世界ですね。
個人的な事と、全体的な事は、より全体的なことが、優先されます。
まずは、心情文化世界で生きる、私に成りましょう!私が変わる、私の心が変わる事が、大切です。神様を中心に考えて頑張りましょう!祈りましょう。神様の願い事が、地上でも、かなうように!
心情文化世界。人類一家族理想を目指して!
私たちも、頑張りましょう!神様よろしくお願いしします。
ありがとうございました。感謝します。

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ありがとうございました。

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