福毋塾 第一ステージから第二ステージへ ☆ランクアップ! 天運相続・第一弾! 宋 前総会長 原理大復興会 (2011年11月6日) 説教内容を載せます。 ブログを読んで神様からの天運を感じて下さい。 あなたの心情で読んで・感じて下さい。
感謝します。私のブログ初! イベントブログです。楽しんで下さい。 天運相続ブログです。 (マインドコントロールブログ?誰ですか、そんなこと考えてるの… お前だろ!と言われそう。…) 神様の心情のメガネを付けて読んでいると思いながら読んで下さい。 今回は、2011年11月6日 宋 前総会長 の原理大復興会 の説教!わかりやすく私が言いたい事・プラス(それ以上)の内容が書いてありますので紹介します。 『 最初に、文鮮明先生ご夫妻に敬礼を捧げました。今日、初めて教会に来られた方々に、敬礼を捧げたその意味をお伝えしようと思います。 神様が、宇宙を創造し、最後に人間、アダムとエバを創造されました。人間が神様の息子娘になり、そして、神様は、人間の父母になることを願われていました。このように神様は、宇宙を創造された目的を持っていました。 しかし、アダムとエバが堕落することにより、可哀そうな神様になりました。そうして、宗教を通して、人間が本来の位置に戻ってくることを願われました。根本を求め、親孝行をすること、これを教えているのが宗教です。 神様を中心に、四位基台をなすために、父母となり、無形の神様が臨在できる家となることを願われたのがアダムとエバでしたが、神様の家が無くなってしまいました。その家を取り戻すために、2000年前に、イエス様が来られました。 しかし、十字架により、神様の家を再び失いました。そうして、三番目に、再臨のメシヤによって、責任分担が果たされ、父母を迎えることができるようになったのです。人類史上初めて、神様の願いである四位基台を果たしてくださり、夜の神様と昼の神様が一つになり、神様を解放し、神様が臨在することができる聖殿になりました。このような意味がありますので、はじめに敬礼を捧げました。人類史上初めての神様の家なのです。 次に、敬拝後、家庭盟誓を、韓国語で唱和しました。本来、神様は、イエスキリストと、第一イスラエル民族を通して神のみ旨を果たすことを願いました。しかし、それが成されず、第二イスラエルとして、キリスト教を立て、そして、韓国の地に、再臨主を送る準備をし、天国の言葉を創りたいと思いました。そこで、朝鮮王朝時代、世宗王によりハングルはつくられ、天国の言葉がつくられます。 今日...