前回のブログの、み言葉は神様であり、光であり、愛であり、救世主 、これって、 言葉のトリック?ここが、ポイントだと思います。
前回のブログの中で、 み言葉は神様であり、光であり、 愛であり、救世主 と言って、み言の方に、 意識を向けさせる 言葉のトリック!と書きましたが、 ここが、ポイント!だと思います。 別の言い方をすれば、 言葉のトラップだと感じます。 霊的集団の方は、み言を主体にして、 意識をみ言に向けさせます。 み言は神様であり、光であり、 愛であり、救世主と言い。 文鮮明先生(お父様)のみ言に、対しても、 お父様が、メシャ、救世主と、 考えさせないで、 お父様の語るみ言が、私達を救う、 救世主だとポイントをずらしてきます。 そして、霊的集団の***さんも、 神様のみ言を話します。 ***さんのみ言も、メシャ、 救世主 なんですよと話してきます。 み言が、救世主だと いかに思わせるかが、ポイント? 霊的集団の方が力をいれて来る部分ですね。 これに惑わされないように、願います。 み言葉は神様であり、光であり、 愛であり、救世主 と言って、み言の方に、 意識を向けさせる 言葉のトリック! この部分の私の考えをまとめ来週 ブログに書きたいと思います。 少し中途半端な感じがありますが、 今日のブログは、この辺で終わります。 私のブログに、お付き合いくださり ありがとうございます。 感謝します。 それから、前回書いたブログ チャレンジ 感動 小さな一歩から: 某グループの言葉のトリックを見つけろ! 救い主、イエス様、文鮮明先生の次に 第三の救い主?? このブログを、 沢山の方が読んでくださった事を 心から感謝します。 ありがとうございました。 全ての事を神様が、 共に導いてくださる事を 祈ります。 にほんブログ村 ありがとうございます。 感謝します。 神様の祝福がありますように。