2011年8月29日月曜日

霊界通信機器!を想像して下さい。「開発目的」 人格神の存在の証明により、宗教が統一される。

もう一つの忠和研究所: 8. 霊界通信装置の開発 (2002 / 2 / 15): 「開発目的」
人格神の存在の証明により、宗教が統一される。
人間が永生することの証明により、人間の尊貴性が明確になり、科学者に真の責任感が生まれる。宗教と科学が統一される。

「開発の方法」
統一思想によれば、被造世界は無形実体世界と有形実体世界からできており、それらは主体と対象の関係になっている。そして、前者は霊的五感で感知することができるものである。また、神は人間を被造世界の媒介体として、和動の中心体として創造されたので、人間には本来、無形実体世界(霊界)を感知する能力が備わっている。
1 霊界からの作用を受けることが出きる装置(変換装置,Transducer)の開発。媒介となるものの研究が必要である。(電波、光、音、等)
2 人間の五感の能力を補助し高める装置の開発。
   現在の人間は堕落によって、本来の能力を失っていると思われる。動物や昆虫の中には人間には聞こえない音が聞こえたり、見えない光を見ることが出きたり、微弱な磁場を感知して自分の位置を認識するなど、優れた能力を持つものが多い。最先端の電子技術を用いて、人間の五感の能力を高めることは容易である。
以上の装置を開発することによって、霊界と何らかのコミュニケーションを取ることが出きると思う。

「従来までの方法」
電子装置による霊界通信はInstrumental Transcommunication, ITC として知られ、100年程前から世界各地で実験されている。この中でも霊界からの声の研究は Electronic Voice Phenomena ,EVP(電子音声現象)と言われ今日でも世界各地で実験されている。
霊界では音そのものを発生することは出来ないので、有形実体世界において音源となるものが必要だと言われている。昔は太鼓の音などが良いとされていたが、電子装置を使うようになり、ホワイトノイズが使われるようになった。ホワイトノイズとは放送局のないチャンネルを受信した時の「ザーザー」という音が代表的な例である。
代表的な霊界研究に関するホームページ。
http://www.worlditc.org/

http://www.vtf.de/

http://perso.club-internet.fr/pjouini/ 

http://www.chez.com/infinitude/

http://www.rodiehr.de/

従来までの方法の一例

一台のスピーカからホワイトノイズを発生させて、1mほど離れた所にマイクをおいて音を録音する。その状態にしておいて、霊界に話し掛けるのと霊界からの応答があり、霊界からの反応はスピーカから出るホワイトノイズを変調して、録音機のマイクに霊界からの声として入る。  
しかし、この方法はホワイトノイズによって、霊界からの声が歪みを受けるため大変聞き取り難 いものであり、聞取るために何度も繰返し聞かなければならない。この方法で霊界からの音声を受信したとされる音のサンプルをホームページで聞くことができる。

もう一つの忠和研究所: 8. 霊界通信装置の開発
からのコピーです。
研究所のみなさん頑張ってください。
神様に感謝します。
真の父母様に感謝します。
真の父母様億万歳!
ありがとうございます。
感謝します。

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